医療法人社団 敬崇会 猪原歯科・食べるリハビリテーション科

新着情報

『Withコロナ時代の福山を考える』

このたび、副院長 猪原健が福山市内の有志による『Withコロナ時代の福山を考える』プロジェクトからお声かけをいただき、なんと!福山市長や医師会長と共に、

7月16日(木)20時〜21時にYouTubeライブを行うことになりました!


本日、福山市内では、4月25日以来となるコロナウイルス感染症の発生報告がありました。Withコロナの時代、医療、介護はどのように対応していくのか。皆さまと一緒に考えていける場になればと思います。ぜひ皆さまご視聴ください!

『Withコロナ時代の福山を考える』第1回 コロナで医療・介護に何が起きたか、これから何をすべきか。


登壇者:

枝広直幹(福山市長)

児玉雅治(福山市医師会 会長)

田原久美子(社会福祉法人祥和会 特別養護老人ホーム五本松の家 施設長)

ファシリテーター:

猪原健(猪原歯科・リハビリテーション科)


コンセプト:

世界的に感染拡大を続ける新型コロナウイルス感染症。

福山市内でも4月2日に第一例の感染者が発生し、6月中旬まで、再陽性患者を含む24例の感染者がみられた。すでに東京や大阪では感染者数が増加し、 7月14日には、4月25日以来となる新規感染者が福山市でも報告された。

今後、第二波の襲来が懸念されている。Withコロナの新しい生活様式を模索する中、地域の安心安全のためには、医療・介護が機能し続けることは極めて重要である。

今回、パネリストに枝広直幹福山市長、積極的な医療対策を行っている福山市医師会の児玉雅治会長、介護施設でのコロナ感染対策を模索している特別養護老人ホーム五本松の家の田原久美子施設長を迎え、コロナにより医療・介護に何が起きたか、これから何をすべきかについて考える。